
トップ>土木・建設・設備>測量士(補)
 |
測量士(補)
|
 |
測量士(補)
の概要
専用の測量機器を使い、現場の土地の広さ、高さ、角度などの地形を正確に測り、素図と呼ばれる図面を作成します。また、工事の基準となる場所(基準点)を決め、工事の各段階で施工が図面どおり進んでいるか確認します。工事の基準になる仕事で、全工程に影響を与えるためにミスは許されない仕事です。測量士の補助的仕事である測量士補の資格を取って実務経験を積み、測量士に進むのが一般的です。
測量士(補)
の給与目安
21万円(50件平均)、日給1万1000円(111件平均)
測量士(補)
のおまけ情報
難関試験をパスしての資格取得が必要な仕事です。仕事は広範囲にあるため、独立する人も多いです。
測量士(補)
以外の
土木・建設・設備
の仕事
|
ここに掲載されている給与の目安は、2005年9月〜2006年2月の『ガテン』の求人広告に表記された給与(幅がある場合は最低額)の平均です。データが15件未満の場合は場合は掲載していません。
仕事内容の説明は一般例です。実際の募集原稿の詳しい仕事内容については各募集主にお問い合わせください。
お仕事図鑑の文章、データの無断転用、転載は固く禁じます。
|
|